CONNERS SEWING FACTORY

CONNERS SEWING FACTORY​は個々のニードルワーカーが1人で裁断から仕上げまでを行う工場。

ビンテージウェアを研究し、1950年代以前のアイロンを使わない手曲げ縫製など、

現代では失われた技術を使い個体差のあるモノ作りを行う世界でも稀な工場です。

MAIN FACTORY

1900~40年代、当時の生産背景で使われていたミシンと同じビンテージのミシンが並ぶ、C.S.Fのメインファクトリー。1940年代のデニムパンツ、ジャケットを制作。ニードルワーカー小中が全ての工程を行うビンテージ縫製の聖地とも言うべき工場。

2nd FACTORY

1950年代以降のデニムパンツやジャケットをメインに制作できる工場。100年前のチェーン刺繍用ハンドルミシンも設置し、1点もの刺繍にも対応する。

3rd FACTORY

​帽子やバッグ、小物などを縫製する工場。カスタムオーダーなどにも対応する。

 SEWING  MOVIE「TheORIGINAL」

 INDUSTRIAL SEWING MACHINE